| Home |
ギルメンとかギルメンのフレでクライアントにパッチを当てるときに正常にパッチがあたらなくて
ゲームが起動出来ないって人がいました
その時に相談にのってこの辺チェックしてみたら?とかこんな設定&処理やってみたら?と
アドバイスした点をまとめてみました
あくまでも個人的にまとめたことなので間違いや勘違いがある可能性もあります
処理を実施するときは自己責任でお願いします
(特にファイル削除の処理等は必要なファイルを削除すると動作不安定の原因になるので注意してください)
また、PCの環境はいろいろあるので汎用的な記述になっています
RFZで正常にクライアントが動かないときにチェックすると良いと思われる項目と
試してみると良いと思われる点
・セキュリティー関連チェック項目
1.ウィンドウファイアウォール機能の設定
チェック点は有効・無効の確認
有効になっている場合は例外設定にRFZのプログラムを設定してみる
設定時は任意のコンピューターとの通信を許可する設定にする
2.市販セキュリティーソフトの有無
市販セキュリティーソフトがインストールされているか確認する
例)マカフィー、トレンドマイクロ、シマンテック、カスペルスキー等
導入されてる場合は各ソフトの設定でRFZプログラムに対して任意の通信を許可する設定をしてみる
(設定するファイルは (RF.exe 、 RF_Online.bin)の2種類
設定方法が不明なときは危険ですが、一度動作を停止させてRFZを動かしてみる
3.利用プロパイダの設定でオンラインゲームの通信が出来なくなってないか確認してみる
例)ぷらら場合はオプションのセキュリティープラスの初期設定がオンラインゲームの通信を遮断するになっている
4.ブロードバンドルータを使用している場合はマニュアルを確認して各ポートの接続が遮断されてないか確認する
(8080 、 27780 、 10007)
5.集合住宅(マンション等)で光り接続の場合は特殊な機器を通しているのでその設定ではじかれているケースも考えられるので
導入時の資料、マニュアルなどを確認した方が良いと思います
・PCの環境関連チェック項目
1.一度RFZのクライアントを削除して新たにダウンロード&インストールをしてみる
その場合はクライアントダウンロードはレジューム機能付きでダウンロードするのではなく、
HTTP、FTP方法でのダウンロードの方で行ってください
また、ダウンロード後、インストールする前に2,3、4を行ってからやってみてください
*3のゴミファイルの削除はやり方がわからなければ無視で、4のデフラグはすでに他の市販デフラグソフトがインストール
されているのならそちらを使ってください
2.ハードディスク容量の確認
Cドライブの空き容量が約3.3G(公式より)必要とのことなので安全を見ると5G位の空き容量はあった方が良いと思います
また、Cドライブ以外にインストールする場合もCドライブ、インストールドライブにそれなりに空き容量が求められるので注意してください
一時ファイルがどのくらいの容量作成されるかも不明なのでそれぞれのドライブに最低公式が要求している空き容量を確保した方が良いと思います
3.ゴミファイルを削除する
WINDOWSを使い続けているとテンポラリーフォルダーにゴミファイルがたまってくるのでゴミファイルを削除してみましょう
削除方法はエクスプローラーを起動して、アドレス欄に%TEMP%と入力してEnterキーを押してください
テンポラリーフォルダーの中身が表示されます
エクスプローラーの表示形式を詳細(上段に表示されている”表示(V)”をクリックして、詳細を選択する)に変更して
種類がTMPファイルと表示されているファイルは不要なファイルなのでゴミ箱に入れて削除してください
また、フォルダーの何個か作成されていると思いますが、基本全て不要なフォルダーなので削除して良いと思います
安全のためにゴミ箱に入れて削除して、不具合が発生したらゴミ箱から復活する方法が良いと思います
4.ハードディスクのデフラグを行う(必須作業ではありませんが、行うとHDDの動作は安定すると思います
このときにWINDOWS標準のでフラグではなく市販ソフトのデフラグツールを使用してデフラグしてください
体験版で機能制限が入ってない(使用期限のみ)がありますのでURL紹介しておきます
http://www.netjapan.co.jp/r/download/Power%20X/pxpfd8.php
5.ADSLの場合だと時間帯によっては通信が不安定または通信速度が遅くて接続人数が多いとパッチサーバーから
切断?されるケースも考えられるので、接続人数が少ないと思われる時間(朝4時くらいとか、お昼とか)をねらって
接続してみるのも良いと思います
その時PCの電源を一日中ONに出来るのならタスクスケジュール機能を使って指定時間にRFZ.EXEを起動する方法が
便利だと思います
タスクスケジュールはスタートのプログラムー>アクセサリー>システムツールの中にあります
また、ADSLは通信パラメーターを設定することにより多少速度アップも出来る可能性もあるので
自信がある方は挑戦してみるのも一つの方法だと思います
例)NetTune(フリーソフト)が通信パラメーター設定できます
6.常駐ソフトをなるべく減らして実行してみる
可能ならwindouwsの動作に関係ない常駐ソフトを全て終了させて、なるべくクリーンな状態でRFZを実行してみる
常駐ソフトがRFZと同じポートを利用して通信した場合に正常な通信が出来なくて接続できない可能性があります
7.Vistaの場合
Vistaの場合はRFZインストール時に右クリックで管理者権限でのインストール&RFZ実行時も右クリックで管理者権限での実行
で試してみる方法があります
ゲームが起動出来ないって人がいました
その時に相談にのってこの辺チェックしてみたら?とかこんな設定&処理やってみたら?と
アドバイスした点をまとめてみました
あくまでも個人的にまとめたことなので間違いや勘違いがある可能性もあります
処理を実施するときは自己責任でお願いします
(特にファイル削除の処理等は必要なファイルを削除すると動作不安定の原因になるので注意してください)
また、PCの環境はいろいろあるので汎用的な記述になっています
RFZで正常にクライアントが動かないときにチェックすると良いと思われる項目と
試してみると良いと思われる点
・セキュリティー関連チェック項目
1.ウィンドウファイアウォール機能の設定
チェック点は有効・無効の確認
有効になっている場合は例外設定にRFZのプログラムを設定してみる
設定時は任意のコンピューターとの通信を許可する設定にする
2.市販セキュリティーソフトの有無
市販セキュリティーソフトがインストールされているか確認する
例)マカフィー、トレンドマイクロ、シマンテック、カスペルスキー等
導入されてる場合は各ソフトの設定でRFZプログラムに対して任意の通信を許可する設定をしてみる
(設定するファイルは (RF.exe 、 RF_Online.bin)の2種類
設定方法が不明なときは危険ですが、一度動作を停止させてRFZを動かしてみる
3.利用プロパイダの設定でオンラインゲームの通信が出来なくなってないか確認してみる
例)ぷらら場合はオプションのセキュリティープラスの初期設定がオンラインゲームの通信を遮断するになっている
4.ブロードバンドルータを使用している場合はマニュアルを確認して各ポートの接続が遮断されてないか確認する
(8080 、 27780 、 10007)
5.集合住宅(マンション等)で光り接続の場合は特殊な機器を通しているのでその設定ではじかれているケースも考えられるので
導入時の資料、マニュアルなどを確認した方が良いと思います
・PCの環境関連チェック項目
1.一度RFZのクライアントを削除して新たにダウンロード&インストールをしてみる
その場合はクライアントダウンロードはレジューム機能付きでダウンロードするのではなく、
HTTP、FTP方法でのダウンロードの方で行ってください
また、ダウンロード後、インストールする前に2,3、4を行ってからやってみてください
*3のゴミファイルの削除はやり方がわからなければ無視で、4のデフラグはすでに他の市販デフラグソフトがインストール
されているのならそちらを使ってください
2.ハードディスク容量の確認
Cドライブの空き容量が約3.3G(公式より)必要とのことなので安全を見ると5G位の空き容量はあった方が良いと思います
また、Cドライブ以外にインストールする場合もCドライブ、インストールドライブにそれなりに空き容量が求められるので注意してください
一時ファイルがどのくらいの容量作成されるかも不明なのでそれぞれのドライブに最低公式が要求している空き容量を確保した方が良いと思います
3.ゴミファイルを削除する
WINDOWSを使い続けているとテンポラリーフォルダーにゴミファイルがたまってくるのでゴミファイルを削除してみましょう
削除方法はエクスプローラーを起動して、アドレス欄に%TEMP%と入力してEnterキーを押してください
テンポラリーフォルダーの中身が表示されます
エクスプローラーの表示形式を詳細(上段に表示されている”表示(V)”をクリックして、詳細を選択する)に変更して
種類がTMPファイルと表示されているファイルは不要なファイルなのでゴミ箱に入れて削除してください
また、フォルダーの何個か作成されていると思いますが、基本全て不要なフォルダーなので削除して良いと思います
安全のためにゴミ箱に入れて削除して、不具合が発生したらゴミ箱から復活する方法が良いと思います
4.ハードディスクのデフラグを行う(必須作業ではありませんが、行うとHDDの動作は安定すると思います
このときにWINDOWS標準のでフラグではなく市販ソフトのデフラグツールを使用してデフラグしてください
体験版で機能制限が入ってない(使用期限のみ)がありますのでURL紹介しておきます
http://www.netjapan.co.jp/r/download/Power%20X/pxpfd8.php
5.ADSLの場合だと時間帯によっては通信が不安定または通信速度が遅くて接続人数が多いとパッチサーバーから
切断?されるケースも考えられるので、接続人数が少ないと思われる時間(朝4時くらいとか、お昼とか)をねらって
接続してみるのも良いと思います
その時PCの電源を一日中ONに出来るのならタスクスケジュール機能を使って指定時間にRFZ.EXEを起動する方法が
便利だと思います
タスクスケジュールはスタートのプログラムー>アクセサリー>システムツールの中にあります
また、ADSLは通信パラメーターを設定することにより多少速度アップも出来る可能性もあるので
自信がある方は挑戦してみるのも一つの方法だと思います
例)NetTune(フリーソフト)が通信パラメーター設定できます
6.常駐ソフトをなるべく減らして実行してみる
可能ならwindouwsの動作に関係ない常駐ソフトを全て終了させて、なるべくクリーンな状態でRFZを実行してみる
常駐ソフトがRFZと同じポートを利用して通信した場合に正常な通信が出来なくて接続できない可能性があります
7.Vistaの場合
Vistaの場合はRFZインストール時に右クリックで管理者権限でのインストール&RFZ実行時も右クリックで管理者権限での実行
で試してみる方法があります
2007.05.09 ▲
| Home |

